四季折々(日々彦の文芸欄)

日々彦の詩歌句ノート、随筆、講演、紀行文など

「四季折々」(2026年9月1日~30日)

9/1:孫の成長記録をFBに投稿し、道花にも連絡する。〈「孫の成長記録」は旦那さんの仕事関係で孫たちが東京に移住した昨年の4月から途絶えていました。現在は東京の畑と祖母が手掛けている山梨の畑で活動います。そこを含めて、その様子を「孫の成長記録…

「四季折々」(2026年8月1日~31日)

8/1:辰祐が来て三井住友銀行の通帳記入ができないことを調べてもらった。原因は固定電話の廃止ではなく、5/5日のジャパンネットタカタ関連ではないかと思う。その後ラインの記事をパソコンへの貼り付けを教えてもらう。スマホの貼り付け方も。「桃あかつき…

「四季折々」(2026年7月1日~31日)

7/1:妻が住所変更の葉書を出す。「ありく」本荘さんの2回目訪問看護。「ありく」の訪問看護は丁寧で至り尽くせりで大層充実しています。それに比べると「グラシアス」はかなり大雑把にみえます。こういうものは比較するものではないですので、今週の様子を…

「四季折々」(2026年6月1日~30日)

6/1:引越し後3日目に入る。段差や各種手続きなど苦労も多いがほんの少し新居に慣れてきた。殆ど妻や辰祐に任せきりだが。2日・3日は台風で区役所に行くなどは滞っている。本日はケアマネジャーの矢原様とトーカイの方で来られて新居の間取りをみてもらい、…

「四季折々」(2026年5月1日~31日)

5/1:一応関西電力と神戸市水道局に廃止手続きをする。連絡は引っ越し日の近くにあるそうだ。また、加美北特養ケアプランセンター井原様に送ったがしばらく使ってなかったので、戸惑いながら送りましたが届いてなかったら。次の日コンビニから送ることにする…

「四季折々」(2026年4月1日~30日)

4/1:今日の毎日新聞・余録ではエープリルフールの記事が掲載されていた。〈▲グローバル化や情報革命で日付にかかわりなく、ニュースが世界をかけめぐる。「フェイクニュース」が日常的な言葉になっては特別な日の意義も薄らぐ。むしろメディアの信頼性が問…

「四季折々」(2026年3月1日~31日)

3/1:妻のあちこちにかゆみが出ている。お腹から背中・首周り・顔と広がっている。かゆみは薬によるとも考えたが、長年使っていてこの時期だけに出ているので違うのではないか、食生活も見直している。千鶴子さんからいただいた薬はかなり効くそうだ。今の私…

「四季折々」(2026年2月1日~28日)

2/1:「昌彦日録・2025年」山口昌彦 (著)標準サイズ(B6) / シンプルよこ書き 306ページを注文。【ブログ】(ブックID: E00320439)<内容>【印刷オーダー番号】 20260202-C-105609-460848。昌彦日録・2025年 1冊 3,622円 (印刷製本: 2,962円 送料: 660円)…

「四季折々」(2026年1月1日~31日)

1/1:辰祐が昨日の午後から来て今日昼過ぎに帰った。気になっていた電話・インターネットについて聞いてみた。彼はグーグルなど自分で調べて解決したそうだ。当たり前だが自分であれこれ調べるのが基本だ。私もそうしようと思った。今度は引っ越し先の部屋が…

「四季折々」(2025年12月1日~31日)

12/1:「ヒューマニエンス「ADHD」その特性は障害か多様性か」をみる。〈つい忘れものをしてしまう。じっと座っていることを苦痛に感じる。誰しも経験のあることだろう。これらが生活に深刻な支障をきたす場合にはADHDと診断される。その数は急増してい…

「四季折々」(2025年11月1日~30日)

11/1:Wordは編集用途に合わせて表示モードを切り替えることができる。通常の【印刷レイアウト】はWord起動時の標準の表示モード。さらにズーム スライダーもある。ズーム設定で目的のパーセントまでスライドする。 クリック - または + を クリックして、段…

「四季折々」(2025年10月1日~31日)

10/1:内田樹の研究室「『老いのレッスン』韓国語版訳者あとがき2025-09-17 より。《---本書は、私たちがこれまで忌み嫌い、目を背けてきた「老い」という未知の大陸への、スリリングで心躍る冒険の招待状なのです。 目次を眺めてみてください。「老いること…

「四季折々」(2025年9月1日~30日)

9/1:【百万羽子供研鑽会について(ヤマギシズム学園考20)】を投稿。ヤマギシズム社会の運営の根幹をなす研鑽会について、もっとも簡潔に要点を言いあらわしたものとして、『百万羽子供研鑽会』がある。そこから「研鑽会」の個所を抜粋した。この資料を読ん…

「四季折々」(2025年8月1日~31日)

8/1:8月は戦争と祭がとりわけ際立つ。8/2(土)青森ねぶた祭 8/3(日)秋田竿燈 8/5(火)山形花笠祭 8/6(水)広島原爆の日・仙台七夕・東京佃祭 8/7(木)立秋 8/9(土)長崎原爆の日・満月 8/11(月)山の日 8/12(火)阿波踊り 8/15(金)終戦記念日・月遅れ盆 8/16(土)京…

「四季折々」(2025年7月1日~31日)

7/1: 図書館から「自選谷川俊太郎詩集」と宇沢弘文著『社会的共通資本』を借りてくる。しばらく社会的共通資本について考えていこうと思っている。また妻が太宰治著『ヴィヨンの妻・人間失格ほか』を借りてきたので、「ヴィヨンの妻と桜桃」を読む。『ヴィ…